ネットワークレコーダー

4ch ネットワークレコーダー

/SNRE-402

  • 1年
    保証
  • H.265
  • H.264
  • 4CH
  • eSATA
  • USB
    バックアップ
  • RoHS
  • PSE
  • 受注品

圧縮方式 H.265、H.264対応

フルHD画質1980×1080(1080P)を最大30ips/chの録画が可能です。
H.265対応で、従来方式に比べより長期間の録画保存が可能です。

スタンドアローン型でパソコン不要

モニターに接続可能です。
また、LANケーブルを通じてカメラ音声入出力やPTZ制御ができ、追加の配線が不要です。

4K/フルHD モニター出力(HDMI)を搭載

モニターのパフォーマンスに対応して高精細な映像を表示できます。
   VGA出力は4K(2840×2160)には対応しておりません。

PoE給電ポート内蔵

スイッチングHUBを内蔵しPoE給電可能なポートからPoEに対応したネットワークカメラに直接接続が出来ます。最小限の機器システムでの構築が可能です。

レコーダー設定画面でネットワークカメラの設定が可能

複数台のネットワークカメラ設定や変更が容易にできます。
遠隔監視ソフトiRASからもネットワークカメラの設定変更が可能です。

遠隔監視ソフトiRAS 対応

WindowsパソコンにインストールすることでIPネットワーク経由で遠隔地にあるレコーダーの管理、
ライブ映像監視、録画映像の検索再生が可能です。
スマートドン用遠隔監視ソフトRASmobile I、RASmobileで接続可能です。

4 ch ネットワークレコーダー

型式 SNRE-402
テレビ方式
映像入力ネットワークカメラ: 4 ch
ループスルー出力
モニター出力(メイン)HDMI: 1 ch(3840×2160、1920×1200、1920×1080、1680×1050、1600×1200
モニター出力(メイン)VGA: 1 ch(1920×1080、1600×1200、1680×1050)
モニター出力(スポット)
映像圧縮方式H.265 H.264
表示速度最大 120 ips
パフォーマンス4ch 4K再生
録画解像度最大 12MP(ネットワークカメラに依存)
アラーム入力4 ch (NC/NO 設定可能、ターミナルブロック)、ネットワークカメラ4 ch (カメラの仕様に依存)
アラーム出力1 ch、リレー (NO: AC 125 V 2 A, DC 30 V 1 A、ターミナルブロック)、ネットワークカメラ4 ch (カメラの仕様に依存)
アラーム リセット入力
音声入力NVR ― : ネットワークカメラ 4 ch (カメラの仕様に依存)
音声出力1 ch (RCA)、1 ch (HDMI): ネットワークカメラ 4ch(カメラの仕様に依存)
双方向音声入出力遠隔監視ソフト ―  各カメラ 間で双方向音声入出力可能
ネットワーク接続 PoE(クライアント)1 ch (ギガビット イーサネット、RJ-45)
ネットワーク接続PoE(ネットワークカメラ)Video IN PoE 4 ch (100M イーサネット、PoE、RJ-45)、PoE: 4ポート、30W
RS-485
RS-2321ポート(ターミナルブロック)
USBUSB 3.0×1、USB 2.0×1
eSATA1ポート
記録媒体SATA HDD (2台まで搭載可能)、eSATA HDD
記録映像取り出しUSBフラッシュメモリ、遠隔監視ソフトウェア
RAIDRAID 1対応(SNRE-402Rに限る)
一般仕様
電源NVR: DC 12 V、PSE: DC 48 V
消費電力NVR: 21.1 W、PSE: 31.2 W
使用温度範囲+5℃ ~ +40℃
使用湿度範囲20 % RH ~ 85 % RH (結露なきこと)
外形寸法W300mm×H62mm×D231mm (突起部含まず)
質量約2.2kg (HDD 1台搭載時)
付属品クイックガイド、保証書、ACアダプタ×2 (DC12V、DC 48V)、AC電源コード×2、USBフラッシュwメモリ、USBマウス×1

ソフトウェア動作環境

動作環境

OS: Android 4.0.3以上

※2017/4/5現在 iNEXmobile Ver.2.2.0

ネットワーク環境(NVR側)

  • インターネット回線を利用する場合、光回線(推奨)、ADSL、CATVインターネット等の常時接続インターネット環境が必要です。
  • インターネット接続業者(プロバイダ)による固定IPアドレスの取得(推奨)またはダイナミックDNSサービスへの登録が必要となる場合があります(社内LAN、VPN等のローカルネットワークの場合は不要です)。
  • インターネットを経由して接続する場合、ルーター等のポートフォワーディング(ポート変換)機能により、デジタルレコーダーにインターネット側からアクセスできる環境を構築する必要があります。
  • ネットワーク環境、パソコン環境(ファイヤーウォール、ウィルス対策ソフト、アクセス制限機能)によっては、デジタルレコーダーにアクセスできない場合があります。設置拠点のネットワーク管理者に事前にご相談ください。

 

映像データによる通信を行う際に、大量のパケットが送受信されます。ご使用の際にはパケット定額サービスへのご加入をお勧めします。

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